emmi
M2F — 少し遠くへ行く私へ
「クリアモード」を軸に、ファッションの心地よさとウェルネスな視点をつなぐレディースブランド。日常に取り入れやすい洗練されたウェアに、機能性を備えたアクティブウェアやスニーカーを組み合わせ、無理をせず自分らしく美しく過ごすためのスタイルを提案する。都会で働き、移動し、休む女性の一日を軽やかに支える編集が特徴。

Summer Sale 8.1 Sat.-8.16 Sun.
























まぶしい日差しのなかで、
いつもの私が少し違って見える。
鏡の向こうのわたしへ、いまの気分に似合う一着を。
買い足すためではなく、見つめ直すために。
この夏、
まだ知らない私に出会おう。
emmi
M2F — 少し遠くへ行く私へ
「クリアモード」を軸に、ファッションの心地よさとウェルネスな視点をつなぐレディースブランド。日常に取り入れやすい洗練されたウェアに、機能性を備えたアクティブウェアやスニーカーを組み合わせ、無理をせず自分らしく美しく過ごすためのスタイルを提案する。都会で働き、移動し、休む女性の一日を軽やかに支える編集が特徴。
New Balance
M2F — 少し遠くへ行く私へ
スポーツの知見を背景に、履き心地・機能性・日常のスタイルを横断するライフスタイルブランド。ブランドを象徴するグレーをはじめ、クラシックなスニーカーと現代的なアパレルを通じて、移動の多い都市生活に自然になじむ装いを提案する。トレンドだけに寄らず、長く使える定番性と自分の足に合う一足を大切にしている。
BRIEFING
M2F — 少し遠くへ行く私へ
ミリタリー由来の機能美と、タフな素材使いを基盤にしたバッグブランド。ビジネス、トラベル、スポーツ、デイリーという異なる場面を行き来する人のために、収納性・耐久性・持ちやすさを備えたプロダクトを展開する。道具としての信頼感を保ちながら、都会の装いにも合う端正な佇まいをつくることが特徴。
BRITISH MADE
4F — 少し遠くへ行く私へ
英国のものづくりに宿る品質、歴史、作り手の思想を、日常へ届けるライフスタイルストア。レザーシューズ、バッグ、服、生活小物まで、流行だけで消費せず、修理や経年変化を楽しみながら長く使える品を選ぶ視点を提案する。ブランドの背景にある物語まで含めて紹介し、自分の定番を育てる買い物へ導く。
SLOW authentic goods store
4F — 少し遠くへ行く私へ
日本の職人技と素材への敬意を大切にし、使う時間とともに表情が深まる革製品を提案するブランド。バッグや財布を単なるファッションアイテムとしてではなく、暮らしのなかで手になじみ、持ち主の記憶を刻む道具として捉える。過度な装飾を避けた静かなデザインと、丁寧なつくりによる普遍性が魅力。
Pasand by ne Quittez pas
3F — 日差しの中の私へ
インドの手仕事や豊かなテキスタイルを生かしながら、現代の都市生活に似合う軽やかな服を提案するブランド。「Ordinary Happiness」をキーワードに、刺繍、プリント、素材の揺らぎがあるワンピースやブラウスを通じ、いつもの日常に小さな高揚感をつくる。リゾート感とモダンさの間にある、肩の力が抜けた女性らしさが特徴。
Plage
2F — 日差しの中の私へ
気張りすぎず、けれど自分らしい女性らしさを楽しみたい大人へ向けたリラックスウェアブランド。心地よい素材、ゆとりのあるシルエット、ベーシックな色を基盤に、海辺を思わせる開放感と都市的な洗練を両立させる。毎日の服として着回せながら、着る人の芯や余裕が自然に伝わるスタイルを目指している。
Ms. SeeP EYEVAN
4F — 日差しの中の私へ
顔立ちや個性、暮らし方までを丁寧に読み取り、一人ひとりに似合うアイウェアを提案するEYEVANの専門店。メガネやサングラスを視力を補う道具だけでなく、表情や装いの印象を整え、自分の見え方を更新するためのプロダクトとして扱う。豊富なフレームと専門性のある接客を通じ、長く付き合える一本との出会いをつくる。
CABaN
1F — 日差しの中の私へ
性別・年齢・国籍といった境界にとらわれず、その人自身の個性を引き出す服とライフスタイルを提案するブランド。上質な素材と大胆な色・柄、シンプルな造形に遊び心を重ね、日常にも旅先にも似合う自由度の高いワードローブをつくる。着る人の解釈で完成する、開かれたモード感が魅力。
6(ROKU)
M2F — 日差しの中の私へ
スポーツ、ミリタリー、マリン、エスニック、ワーク、スクールといった普遍的な要素を、現代の女性のために再編集するブランド。ヴィンテージのような親しみやすさと、今の空気に合うバランスを両立し、着る人の個性がにじむカジュアルスタイルを提案する。ベーシックを土台にしながら、色や素材、着こなしに少しの意外性を加えるのが特徴。
JOURNAL STANDARD FURNITURE
3F — 心地よく過ごす私へ
家具、照明、ファブリック、雑貨を通じて、住む人の編集で育つ豊かな暮らしを提案するインテリアブランド。オリジナル家具と国内外から集めたプロダクトを組み合わせ、古さと新しさ、ラフさと洗練が共存する空間をつくる。部屋を整えるためだけでなく、自分の時間に余白を取り戻すための生活道具を紹介している。
Aesop
1F — 心地よく過ごす私へ
植物由来成分と研究開発による成分を組み合わせ、肌・身体・髪・空間のための製品を提案するブランド。機能性を重視したスキンケアやボディケアに、知的で落ち着いた香りと、使う所作まで美しく感じられるパッケージを重ねる。毎日のケアを義務ではなく、自分の感覚に意識を向ける静かな習慣へ変えることを目指している。
uka store
2F — 心地よく過ごす私へ
サロンワークの知見を生かし、忙しい人でも楽しく続けられるホームケアを提案するトータルビューティーブランド。ネイル、ヘア、頭皮、肌のケアを切り分けず、「自分自身を大切にする時間」として日常へ取り入れることを大切にする。使いやすいプロダクトとポジティブな言葉を通じ、無理のないセルフメンテナンスを支える。
Cosme Kitchen BEAUTY
M2F — 心地よく過ごす私へ
オーガニックやナチュラルコスメを中心に、素肌と心身の健やかさを考えるビューティーセレクトショップ。スキンケア、メイク、UVケア、ボディケアまで幅広くそろえ、成分や使い心地を自分で選びながら、自分らしい美しさを見つける場をつくる。環境やつくり手への視点も含めて、日々のケアをより軽やかにする提案が特徴。
ARTIDA OUD
2F — 誰かに会いに行く私へ
天然石が持つ色や内包物の個性と、インドの職人による繊細な手仕事を生かすジュエリーブランド。均質な美しさだけを求めず、石それぞれの表情を楽しみながら、身につける人のありのままの魅力を引き立てる。装身具を通じて自分を慈しみ、日常に小さな輝きと物語を重ねることを提案している。
KINARIYA
4F — 誰かに会いに行く私へ
「Natural×Mode」を軸に、自然体のやわらかさと凛とした存在感を併せ持つジュエリーを提案するブランド。素材や石の表情を生かしたリング、ピアス、ネックレスを通じ、装いにさりげない個性と静かな強さを添える。特別な日のためだけではなく、普段の自分を少し整えたいときに寄り添うアクセサリーをそろえる。
NOSE SHOP
2F — 誰かに会いに行く私へ
世界各地の新進気鋭なフレグランスブランドを集め、「自分の鼻で選ぶ」体験を大切にする香水専門店。既成のイメージや性別にとらわれず、試香を通して直感的に自分の記憶や気分に響く香りと出会う場をつくる。個性豊かな香りを日常の表現手段として楽しむための、自由で専門性のある編集が特徴。
CHANEL
2F — 誰かに会いに行く私へ
メイクアップ、スキンケア、フレグランスを自由に試しながら、自分らしい美しさを見つけるためのビューティーバー。アイコニックな色や香りを軸にしつつ、専門的なカウンセリングと体験を通じて、その日の気分や装いに合う表現を提案する。憧れのブランドを遠くから眺めるのではなく、自分の表情や所作へ取り込む場として機能する。
LE LABO
1F — 誰かに会いに行く私へ
手仕事の感覚とパーソナライズを大切にする、ニューヨーク発のフレグランスブランド。香水、キャンドル、ボディケアを通じ、香りを流行の記号ではなく、記憶や場所、人との関係を呼び起こす私的な体験として提案する。店頭でラベルに名前やメッセージを入れるサービスも含め、贈り物にも自分のためにも物語性を添える。
MARGARET HOWELL
4F — 心地よく過ごす私へ
伝統的な素材やワークウェアの合理性を出発点に、時代に左右されにくい服をつくるブランド。シャツ、ニット、トラウザーズなどの定番を、着心地、機能性、素材の質感まで丁寧に見直し、日々の動作になじむ静かなデザインへ仕立てる。流行を追うためではなく、自分の生活に長く残るワードローブを選ぶための提案。
YLEVE
4F — 少し遠くへ行く私へ
素材、シルエット、仕立ての細部を大切にし、日常に本当に必要な上質さを追求するリアルクローズブランド。飾り立てずに着る人の身体や所作が美しく見える服を目指し、シャツ、ジャケット、パンツなどを現代的なバランスで提案する。トレンドに流されず、手持ちの服と長く組み合わせられる確かな定番を育てる視点がある。
DEPAREILLE
M2F — 誰かに会いに行く私へ
本質的な品質を土台に、意外性のある組み合わせや構築的なバランスで大人の装いを提案するブランド。素材の存在感、身体をきれいに見せるシルエット、日常と特別な場面をつなぐ品のよさを重視し、着る人の個性を引き出す。ベーシックな服だけでは少し物足りない人に向け、静かな贅沢と新鮮な気分を届ける。
LE PHIL
M2F — 日差しの中の私へ
「クリーン」「コンフォート」「クチュール」をキーワードに、日常で無理なく着られるモダンな女性服を提案するブランド。シャープな線や美しいドレープを生かしながら、動きやすさ、手入れのしやすさ、着回しやすさにも配慮する。仕事、移動、食事など一日の場面をまたぎ、自分の輪郭をすっきり見せるワードローブをつくる。
Drawing Numbers
3F — 日差しの中の私へ
シンプルでありながら洗練された「ハイスタイル」を、国内外の服、カルチャー、暮らしの視点から描くセレクトショップ。上質なベーシックと少しひねりのあるアイテムを組み合わせ、着る人自身の編集で完成するスタイルを提案する。シーズンごとの新鮮さを持ちながらも、ワードローブに長く残る品のよさと自由なムードを大切にしている。